英語ナレーターの声を、作品に。
英語ナレーションを依頼するためのナレーター・音声サンプル一覧です。アメリカ・イギリス・オーストラリア英語の発音、声のトーン、読みのテンポを聴き比べ、各プロフィールで収録料金をご確認ください。広告・企業動画・ゲームなど、使用するコンテンツに合う声を選べます。
掲載中のサンプル以外にも、多彩なトーン・スタイルや演技に対応する声優・ナレーターが多数在籍しています。ご希望の言語・用途・声のイメージをお知らせいただければ、ハイボイス担当者が作品に合う候補を選び、追加の音声サンプルをお送りします。
- 声を聴く
音声サンプルで
トーンや表現を比較 - 料金を確認
プロフィールで
収録料金をチェック - 収録を相談
原稿・用途・納期を
添えてお見積もり
英語ナレーターの候補を絞る3つの確認ポイント
まず公開先に合う英語のアクセントを選び、用途に近いサンプルを比較しましょう。声の高さや性別だけでなく、原稿と映像に合う読み方を基準にすると、候補を整理しやすくなります。
- 聞き取りやすさ:社名・商品名・専門用語が伝わるか。希望する発音は、原稿と参考音声で共有します。
- テンポと表現:映像の尺に対して速すぎないか。落ち着き、親しみやすさ、強調の程度が作品に合うかを確認します。
- 依頼条件:プロフィールの料金に加え、原稿の分量、公開先、利用予定、必要な編集・納品形式をまとめて相談します。
サンプルは原稿・BGM・音量が異なるため、同じ条件での比較ではありません。候補名とサンプルのリンク、「合っている点」「調整したい点」をメモしておくと、担当者への相談が具体的になります。希望する読み方の伝え方は、同じ英語原稿へのトーン・間の指示記入例で確認できます。
候補比較に使える記入テンプレート / ナレーター別の表示料金・追加条件の確認例 / 候補と追加サンプルを担当者に相談する
企業PR動画の英語ナレーション制作事例
現代エレベーターの企業PR動画「Create Green Mobility for a Sustainable World」では、ハイボイスの英語ナレーターGenkeがナレーションを担当しました。紹介記事から完成動画をご覧いただけます。
英語ナレーターへの依頼でよくある質問
アメリカ英語とイギリス英語は、どちらを選べばよいですか?
公開先の地域やブランドの方針に合わせて選びます。アクセントだけで作品の印象が決まるわけではないため、実際の音声サンプルで発音、トーン、読みのテンポを比較してください。既存シリーズを継続する場合は、過去の音声との一貫性も確認しましょう。
サンプルを聴いても候補を決められない場合は?
用途、希望するアクセント、声のイメージ、予算、納期を添えてご相談ください。気になった候補名やサンプルのリンクと、「合っている点」「調整したい点」が分かると具体的なご案内につながります。PR動画に合う英語ナレーターの選び方でも比較項目をご紹介しています。
見積もりには何を伝えればよいですか?
原稿と単語数、使用する媒体、広告配信の有無、使用地域・期間、希望納期、候補ナレーター名をお知らせください。翻訳・校正や映像の尺に合わせた収録が必要か、固有名詞の発音指定があるかも共有すると確認がスムーズです。表示料金の単位と条件は各プロフィールでご確認ください。
